生態系トラスト協会の活動を紹介しています。絶滅危惧種ヤイロチョウの保護活動、バードウォッチングツアー、行事の報告もお知らせしています。質問など自由にコメントを書いて下さいね☆ホームページ http://wwwd.pikara.ne.jp/ecotrust/
0
    春の野鳥&自然観察会・奥卯辰山(石川)



    2018年度の第1回目の初心者向け観察会を
    新しく建てられた奥卯辰健民公園の新センターハウスで行いました。
    今日は、スタッフと参加者を合わせて43名の参加。
    遅刻も欠席もなくスタートからいい手応えの観察会となりました。
    子どもたちも元気いっぱいでした。



    新緑が美しい季節です。
    今年のテーマは五感を育む!
    目で見て、耳を澄ませ、匂いを嗅いで、
    手で触り、野草を少し味わう。
    春の大地の空気をいっぱい吸って深呼吸。
    自然を味わいながらの観察会です。



    貸出した双眼鏡を持って
    子どもたちはやる気満々です!
    何が見えたかな。



    野鳥や動物の痕跡を探しながらゆっくりと歩きました。



    ウラシマソウも咲いていました。



    参加者から今日観察できたものを
    出してもらいました。いろいろと観察できましたね。
    このあと、パンと飲み物でティータイムしながら
    感想などアンケートを書いてもらい、歌コーナーでは、
    「ちょうちょ」をみんなで唱いました。
    最後には、この観察会に参加したことのある酪農家の友人から
    アイスの差し入れがあり、いろんな種類のアイスを味わう!
    という嬉しいおまけ付きとなりました。

    本日の感想から・・・(一部抜粋)
    *やちょうのことについていろいろわかった。またさんかしたい。7才男子
    *いつも子連れで散歩してるが今日はいろいろ教えてもらえて楽しかった。42才女性
    *子どもの習い事の関係で一年ぶりの参加でしたが、とても楽しい時間を過ごせました。35才男性
    *よい運動になりました。野鳥を意識するよいきっかけになりました。また参加したい。44才男性
    *今まで何気なく生活していたけどどこかで鳥が鳴いているんだなと思った。
     実際に自然に触れてみるのは印象に残っていいなと思った。13才女子
    *いろんな鳥を見たいなと最近思っていますが、なかなか自分ではわからないので
     キビタキやサンショウクイなどかわいい声が聞けて良かったです。
     いろいろと教えてもらいながら歩くと気づかない自然の種類の多さが
     わかり楽しかったです。44才女性
    *初めてバードウォッチングや自然観察をしました。日頃自然に触れ合う機会がないので
     とても貴重な体験をさせていただきました。ありがとうございました。
     スタッフのみなさんの自然への知識の豊かさに感銘を受けました。
     笑顔がとてもステキでした。24才女性
    *五感で楽しむことを意識して参加しました。普段はコンピューターばかり
     見ているのでとてもリフレッシュできました。45才男性
    *健民公園は以前にも来たことはありましたが、そのときには全く
     鳥や生きものを意識していませんでした。が、意識してみるとたくさんの
     鳥の声が聞こえ、数多くの種類の樹木、野草があることに気づき驚きました。
     小さな子ども連れにも関わらず、優しく声をかけていただいたことにも
     感謝しております。37才男性
    *タヌキのフンや草、いろいろな鳥、すごく楽しかった。
     生きものをつかまえたり名前をぜんぶ知りたいしまたさんかしたい。9才男子
    *昔から鳥が好きで鳥の本しか見ていなかった。見たことのない鳥がいて、
     どれも鳴き方、色に特徴があることを知りました。
     本の鳥と本物はやはり違うことをあらためて知りました。11才女子

    *次回は6月9日(土)に夕日寺健民自然園で行います、お楽しみに!(しら)

    | ecotrust | 生態系トラスト協会石川〜☆ | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    0
      講演会『東京と四万十を結ぶヤイロチョウ秘話』のご案内

       



      前に手がけた紙芝居を、
      このたび子ども向けの絵本にアレンジして制作しました。
      ヤイロチョウの写真ページと作者(たきたろう)の紹介、
      ヤイロチョウ保護活動をしている生態系トラスト協会の
      取り組みもプラスしてあります。
      4月21日のイベント参加者にはプレゼントされます。(しら)
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      〜2018ナショナル・トラスト全国交流大会in四万十プレイベント〜
      講演会『東京と四万十を結ぶヤイロチョウ秘話』のご案内

      日にち/2018年4月21日(土)
      時 間/13:30〜15:30
      定 員/100名
      会 場/ 銀座フェニックスプラザ3階
         (東京都中央区銀座3丁目3-9-11紙パルプ会館)
      申込締切/  4月18日
      【↓↓詳細はこちら↓↓】
      http://fairy-pitta.jugem.jp/?eid=27

      ◎ご参加の方全員に、『ヤイロチョウ営巣発見80周年記念絵葉書』や
       『ヤイロチョウの森を守ろう』の絵本をプレゼントします。
       みなさまのご参加をお待ちしています。(公社)生態系トラスト協会

      | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 18:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      0
        第1回親子植樹イベントを開催。

        *第1回植樹イベント。植樹終了後に展望台で記念撮影。

         

         3月25日(日)、快晴の青空の下、四万十町下道地区のトラスト地に新たに整備中の『ワンダーランドの森』で第1回親子植樹イベントが開催されました。このイベントは、四万十市の公益社団法人トンボと自然を考える会、黒潮町の砂浜美術館と共催で開催されました。四万十町の他、隣接する四万十市、黒潮町、梼原町からの申込みも含めて、親子7組の参加がありました。また、主催の当協会役職員や四万十町町長、職員など親子以外の参加者も含めて、総勢40名を超える参加者がありました。
         ネイチャーセンターで主催者挨拶、中尾博憲四万十町長挨拶の後、記念撮影。18台の車に分乗して下道地区の「ヤイロチョウ森の家」に移動。試験研究路に沿って作られた植樹予定地に至る道は未舗装で、急角度で2輪駆動車では登るのが難しかったため、4輪駆動車に分乗して植樹予定地まで移動しました。

         

        *第1回植樹イベント。植樹の説明の様子。


         この地域は昨年3月に、一口オーナー募金や日本ナショナル・トラスト助成金を使って取得した旧来の四万十ヤイロチョウの森に隣接する45年生のヒノキ林で、間伐跡地を放置して自然林を再生する予定でしたが、シカによる食害の影響があってヤマザクラなどの稚樹が育たない(食べられて)ということがわかり、食害防止対策のプラスチックカバーを設置して植樹することにしたものです。12時30分に植樹が終わり、ヤッホー展望台で記念撮影。眼下に広がるダム湖や下道の集落。遠方に見える連山などが美しく、参加者全員が「ヤッホーな気分」になったと思います。

         

        *植樹のようす

         

         森の家に戻って昼食タイム。野外にゴザを敷いて食事する親子も。昼食後は、トサノミツバツツジの紫の花や、ミツマタの黄色い花、ヤブツバキの赤い花も美しい春の植物や、暖かい路上に現れたハンミョウなどを観察しながら、ケヤキ谷まで移動。子供たちは渓流で遊び、シカ捕獲檻の仕組みも学んでいました。

         


         たっぷりと春の日曜日を楽しんで、予定より少し遅れて午後3時過ぎに解散しました。写真撮影は中西和夫理事。この他、副会長の夕部美恵子理事夫妻(医師のご主人にはケガ人対策も頼みましたが全員無事でした)、畠山正則理事、橋本正博監事も参加されました。


        2018年3月25日 たきたろう

        | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 21:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        0
          続インドの旅で見た野鳥2

          続けて、インドで観た野鳥たちを紹介します。

          | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 09:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          0
            続インドの旅で見た野鳥1

            続インドの旅でヤイロチョウ以外に見た鳥を紹介します。
            農園の一部にハイド(観察用の窓以外は網で囲んだ隠れ家)が設置してありました。どうやら、ミルワームという日本でも小鳥店などで売っている動物性の餌を置いている他、大きめの水盤では、水浴びをする野鳥などが集まっていました。最初にびっくりしたのは、頭が赤く黒い縞模様が目立つキツツキの仲間でした。次いで、地上でヤイロチョウと並んで餌を食べていたツグミの仲間?でした。また、黒い体に嘴と目の周りの黄色が目立つムクドリの仲間も目立ちました。集団で餌場に訪れていた小鳥は、頭部が白っぽい色をしていました。正確な種名はここでは紹介できませんので、ご存知の方がおられましたら教えてください。2/16 たきたろう

            *頭が赤く黒い縞模様が目立つキツツキ

            *ツグミの仲間?

            *ムクドリの仲間?

            | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 14:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            0
              インド、スリランカ・インドヤイロチョウを訪ねる旅

              インドで撮影したインドヤイロチョウ 

               

              インドヤイロチョウの越冬地を訪ねる旅/インド、スリランカ(報告)

               

               日本に夏鳥として飛来するヤイロチョウ(学名Pitta nympha)と極めて近縁の種にインドヤイロチョウ(学名、Pitta bracyura)という鳥がいます。写真を見ていただければわかるように、外形も色彩も日本のヤイロチョウに非常に良く似ています。(さえずりは「グリーン、フィー」と聞こえ、日本のヤイロチョウとは違いますが、「ケーン」と聞こえる警戒の声は一緒です)
               インドヤイロチョウは、インド中部から北部のネパールの山麓で子育てを行い、9月頃から3月頃まで、インド南部からスリランカに渡って越冬します。インドの広さは日本の9倍もあるので想像しにくいのですが、日本のヤイロチョウと同じように春から夏に子育てを行い、秋から冬に南方に移動して越冬するという習性の面でも、インドヤイロチョウは、日本のヤイロチョウと非常に良く似ています。
               このように、ヤイロチョウとインドヤイロチョウの習性は似通っていますが、日本のヤイロチョウの越冬地は、アジアの熱帯地方(ボルネオなど)と推定されているものの、複数の個体が同時に確認されるような越冬地はまだわかっていません。
              そのような理由で、日本のヤイロチョウと似ているインドヤイロチョウを調査したい!という思いで、英語や日本語が堪能なドイツ人のMartin Rutzさんに通訳兼アドバイザーをお願いし、2018年2月5日〜12日まで、日本から自費で参加した有志3名(生態系トラスト協会の理事・元TVカメラマンの畠山正則さん、長野県でヤイロチョウを研究している植松永至さん、高知県のわたし)を含めた合計4名で、「インドヤイロチョウの越冬地を訪ねる旅」を行いました。
              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
               2018年2月5日(月)、関西空港に長野県から植松永至さん、高知市の畠山正則さん、わたしの3名が集合。大韓航空でインチョン(仁川)空港経由でスリランカのコロンボ空港に到着。そこでから移動し、今度はスリランカ空港で南インドのKochi空港へ2月6日(火)午前中に到着しました。前日の夜からKochi空港前のホテルに宿泊して待っていたMartin Rutzさんと合流し、空港から60キロくらい離れたホテルに移動してチェックインした後、バードウォッチング専門会社を経営する人の農園に移動し、設置されていた餌場(多分、カメラマン向けに)・水場を見るハイド(観察窓のある小屋)から、さまざまな野鳥に混ざって1羽だけ時々姿を見せるインドヤイロチョウに初対面しました。
               2月7日(水)は昨日に続いて農園を訪ねた後、車で30分くらい離れた岩山のある公園でヨタカなどを観察した後、午後から農園に戻ってインドヤイロチョウなどを観察し、夕方は「グリーン、フィー」と聞こえるさえずりを聞きました。
               2月8日(木)の午前中は農園に出かけてインドヤイロチョウのさえずりを聞いた後、川沿いにあるバードサンクチュアリを歩いて調査し、インドの調査を全て終了しました。

               

              スリランカのガイドと参加メンバー

              スリランカで茂みの下のインドヤイロチョウを探すメンバー

              スリランカのインドヤイロチョウ 

               

               午後にKochi空港からスリランカのコロンボ空港に向けて移動。コロンボから車で1時間30分くらい離れた海岸にあるリゾートホテルに到着した頃は薄暗くなっていました。
               2月9日(金)朝にリゾートホテルを出発し、さらに車で2時間離れたWilpattu国立公園に出かけました。この日は夕方まで宿泊地のテント村のような場所で、地元の動植物に詳しいパークレンジャーの案内で、テント村内の5カ所くらいでインドヤイロチョウの鳴き声を聞いたり姿を見ることができました。夕食後、レンジャーの方々が探してくれた結果、テント村内の遊歩道脇の手の届くような高さの樹上で寝ているインドヤイロチョウを観察することもできました。 インドでもスリランカでも、朝と夕方の6時頃に、大きな声で「グリーン・フィー」というように聞こえる大きな声を聞いた他、ガイドのレンジャーが流すテープの声に反応して警戒する声も聞きました。
               10日(日)には、国立公園のサファリに参加して、牙の無いという現地のゾウや、ヒョウ、オオトカゲ、リクガメ、さまざまな野鳥も観察することができました。観察できたその他の生きものについては、後に参加者の記録や撮影写真をとりまとめて紹介します。また、今回の旅で得たさまざまな知見については、後日、報告会などを行いたいと考えています。
               
              インド・スリランカから帰国した12日の夜は小雪がちらつき、13日の朝には積雪が見られて震え上がりました。日本は寒い〜!
               
              2018年2月15日 たきたろう

              | ecotrust | ヤイロチョウだより〜☆ | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              0
                仮設シカ牧場にトタン屋根を設置。

                *ネイチャーセンターから見えた雪景色。

                 

                2月1日の朝は、四万十川を見降ろす屋根の上も真っ白。
                2月2日には気温も上がり上天気になったので、
                前日に日曜大工の店で購入したアクリル波トタンを森の番小屋に運び、
                シカの餌を雨や雪から守る雨雪除けの屋根を組み立てました。
                大きさは片面65cm×180cm×3枚です。
                出来上がった上記の片屋根2組を軽トラの荷台に積んで、
                森の番小屋より300m高い標高530mの位置にある、

                仮設シカ牧場まで研究用道路を登っていくと、
                尾根の仮設シカ牧場前に設置した旧坂では、

                突然、積雪が10センチ以上になりました。
                軽トラの車輪がスリップして登れなくなったので、
                森の番小屋前で組み立てたばかりのアクリル波トタン屋根2枚を、
                それぞれの肩に載せ、雪の上の道を200m近く歩いて仮設シカ牧場まで運びました。
                (荷物を減らすためカメラを持って行かなかったので写真が撮れずに残念!)

                 

                *屋根をつくる小野川喜久さん


                無事に仮設シカ牧場に雪雨除けのアクリル屋根を三角形に設置を終え、
                餌の牧草を三角屋根の下に撒きました。

                これで、仮設シカ牧場で飼育中のシカは、雨が降っても雪が積もっても、
                新鮮でおいしい餌の牧草を食べることができそうです。

                 

                2018年2月3日 たきたろう

                | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 11:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                0
                  お客さまをご案内。

                  1月30日(火)、午前中はスタッフの山崎が

                  王子ホールディングスの田中良正さんと王子の広報等の仕事をしている

                  (株)ファーストの2名を、下道のシカ捕獲実験場に案内した後、

                  午後からは、森の番小屋や下津井、大正中津川を案内しました。

                  その際、出会ったモズ♂とトビの写真を紹介します。

                   

                  1月31日、ネイチャーセンターで打合せをしたカフェから見える

                  餌台には、スズメやヒヨドリが集まっていました。

                   

                  2018年1月31日 たきたろう

                  | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  0
                    餌台のシロハラ、持ち込まれたアオバト。

                    1月26日(金)、小雪がちらつくネイチャーセンターの餌台に異変が・・・
                    昨年の冬は1か月も餌台に張り付いて小鳥を狙っていた

                    ハイタカの姿が一度も見えません。100羽近いスズメに混じり、

                    のんびりと餌台で羽を休めるシロハラの姿がありました。

                     

                    1月28日(日)の日曜日はさらに悪天候の中、

                    夕方、中津川トンネルの向こうで鷹に襲われて負傷したというアオバトのオスが、

                    地元の土居幸重さんよりネイチャーセンターに持ち込まれました。
                    保護した際の状況を伺うと、襲ったのは、ハイタカの仲間のようです。
                    しかし、傷が深かったのか、このアオバトはネイチャーセンターに

                    持ち込まれて30分後には死んでしまいました。

                    自然界で生きていくのは厳しいですね。

                     

                    2018年1月29日 たきたろう

                    | ecotrust | 四万十ヤイロチョウの森ネイチャーセンター☆ | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    0
                      シカ捕獲に成功!

                       

                      本日、午前中にシカが捕獲されていたことが確認され、

                      設置していた赤外線カメラを回収しました。
                      捕獲場所は、今年設置した「仮設シカ牧場」の檻内でした。
                      この檻は、1月6日に外観が完成した段階で、柵内にシカの餌になる牧草を撒布して

                      10日あまり放置して「餌付け」しておきました。
                      この「仮設シカ牧場」に、18日の昼間に木製の扉を落とす(コブテ方式の)

                      檻の外側と内側の木の幹に、扉に向って赤外線カメラを各1台セットしました。

                       

                       
                      その結果、早くもトリガーを設置した1月18日の夜半(正確には1月19日午前1時53分)に、
                      シカ1頭が外から檻の中を伺う姿が外側に設置した赤外線カメラに写っていました。
                       その後、19日午前7時45分には檻の中に設置した赤外線カメラに、

                      出入り口の木製の扉が落ちた状態で、柵の中にいるシカが撮影されていました。
                       
                      写真を見るとシカの子に特有の「鹿の子模様」が見えないことや、

                      大きさもそれほど小さくないこと、出産時期といわれる5月〜6月から

                      半年も過ぎていることから、子鹿というよりは

                      成長した「若い個体」ではないかと思われます。

                      1月24日 たきたろう

                      | ecotrust | 生態系トラスト協会だより〜☆ | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      CALENDAR
                      SMTWTFS
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << July 2018 >>
                      PR
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      RECENT COMMENTS
                      RECENT TRACKBACK
                      MOBILE
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE
                      このページの先頭へ